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「国際協力をインド農村部の現場から学ぶ」 
2006/06/09(金)

講演会「国際協力をインド農村部の現場から学ぶ」

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★★★     国際開発学部 学生活動ネットワーク       ★★★
           (特活)地球の友と歩む会  共催

★★   講演会 「国際協力をインド農村部の現場から学ぶ」   ★★
 ~だれのための開発か、住民参加の開発は機能しているのか?~
★★★                                   ★★★
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Q.拓殖大学 国際開発学部 学生活動ネットワークって?
A.国際開発学部生の国内外におけるNGO・NPO活動や海外研修な
 どの課外活動の情報共有やサポートを行う、学部生主体のネットワ
 ーク、それが「学生活動ネットワーク(学ネット)」です!
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┃★┃      「国際協力をインド農村部の現場から学ぶ」
┃★┃だれのための開発か、住民参加の開発は機能しているのか?
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学生活動ネットワークと(特活)LIFEの共催イベントとして、拓殖大学、八王子キャンパスにインドのロバートチェンバース、と呼ばれる「N・ナラヤナサミー教授」を招いて講演していただきます。

【内容】

1990年代より国際協力の現場が住民主体の開発に変わってきたと言われています。しかし、実際はどのような変化があったのでしょうか。インド・タミルナンドゥ州にあるガンディグラム国立大学で農村開発を専門とするN・ナラヤナサミー教授を招いて南インドでのケースを紹介しながら開発協力の現場に求められるモノを考えていきます。

【プログラム】

①学生活動ネットワークの紹介+アイスブレーキング
②南インドの農村開発の現場をスライドで紹介
③開発協力に求められる資質とは

④質疑応答

<同時通訳あり>


【日時・場所】

2006年6月9日(金) 13:00~14:50

拓殖大学 八王子キャンパス 国際開発学部棟 E101教室

詳しくはコチラ

【講演者】

N・ナラヤナサミー教授(ガンディグラム大学農村開発研究所)
 
インド・タミルナンドゥ州で開発を専門にしている。30年の経験と実績をもち、NGOをはじめ政府機関とすすめる開発協力に力を注ぎ現在に至っている。

【共催】

拓殖大学 国際開発学部 学生活動ネットワーク
(特活)地球の友と歩む会 -LIFE-  

【参加費】

無料です!

【ご質問・問い合わせ】

学生活動ネットワーク事務局
(特活)地球の友と歩む会-LIFE-(HP

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